次世代立体音響のスペシャリスト アーニス・サウンド・テクノロジーズ
home 会社案内 ニュースリリース テクノロジー&ソリューション Enjoy ARNIS sound お問い合わせ

テクノロジー&ソリューション

アーニス・サウンド・テクノロジーズは、独自の立体音響技術 S+ を用いた様々なソリューションを提供します。 S+はアーニス・サウンド・テクノロジーズの立体音響技術の総称であり、モノラル、ステレオ、マルチチャネルなどあらゆる音声ソースに対し、従来のステレオヘッドホン、ステレオスピーカで立体音響が再現できる技術です。

ソリューション

■プロダクト

立体音響技術S+は機器の特徴に合わせて様々な立体音響ソリューションを提供します。 ここでは、典型的なプロダクトをご紹介いたします。 これら以外にも、お客様のご希望に合わせ、エンジンの組み合わせやオプションなど、ご提案いたします。

◆S+ Stereo(携帯型オーディオプレーヤなど2chソース対応)

シンプルな構成でありながら、ヘッドホン/スピーカ双方に対応します。 さらに、入力ソースはステレオ、バイノーラルに対応できます。 S+Stereo

効果
・ヘッドホン頭外音場拡大
・スピーカー外音場拡大
・仮想ヘッドホン

◆S+ MultiChannel(DVDプレーヤなどマルチチャネルソース対応)

従来のステレオヘッドホン/ステレオスピーカで、マルチチャネルサラウンドが楽しめます。

S+MultiChannel

効果
・ヘッドホン頭外音場拡大
・スピーカー外音場拡大
・仮想ヘッドホン
・仮想マルチチャネルサラウンド

戻る

◆S+ Amusement(ゲームなどリアルタイム定位移動+BGM)

音源定位がユーザの操作にリアルタイムに追従します。
音場生成エンジンを2つ実装することで、効果音の立体定位、定位移動に加えてBGMの音場拡大も同時処理可能です。 さらに、立体定位及び定位移動エンジンの数によっては、マルチチャネルソースにも対応します。同時処理可能な音の数は立体定位及び定位移動エンジンの数に依存します。

S+Amusement

効果
・ヘッドホン頭外音場拡大
・スピーカー外音場拡大
・仮想ヘッドホン
・リアルタイム定位移動
・仮想マルチチャネルサラウンド

戻る

■対応プラットフォーム

S+は、ソフトウェアライブラリとして、ハードウェアIPとしての提供が可能です。

ソフトウェアソリューション
各種CPU/DSP向けのソフトウェアライブラリとして提供いたします。

動作実績のあるプロセッサ
◇テキサス・インスツルメンツ
  c67x, c55x(OMAP含む), c54x…
◇富士通
  FR-Vファミリー…
◇ルネサス テクノロジ
  SH_Mobile…
◇インテル
  Pentiumをはじめとするx86系,xScale…

その他、様々なプロセッサへのポーティングが可能です。

ハードウェアソリューション

◇ハードウェアIPの提供
◇ASIC

 

 

 

バイノーラルとは

 

 

効果イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

効果イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

効果イメージ

home会社案内ニュースリリーステクノロジー&ソリューションEnjoy ARNIS soundお問い合わせ