| 次世代空間音響(立体音響)を手がけるアーニス・サウンド・テクノロジーズ |
立体音響技術を中心とした技術提供
1.ライセンス事業
次世代の立体音響アルゴリズム S+ のハードウェア・ミドルウェア・ソフトウェアライセンス供給
2.コンテンツ事業
映画、放送用番組、CM、音楽、各種イベント、アミューズメント施設向け音響コンテンツ企画、制作
3.音響技術提供事業
音響技術に関する研究、開発、設計、製造、販売、音響に関するトータルコンサルティング他
共同研究機関
大阪大学大学院情報科学研究科 尾上研究室
京都大学大学院情報学研究科 中村研究室
◆立体音響とは
立体音響とは、音の方向や距離などの現実感を再現することで、誰もが日々耳にしている現実での音により近い、自然な音空間を演出した音響のことです。
◆アーニス・サウンド・テクノロジーズの立体音響
弊社は、人間の聴覚の特性である頭部伝達関数の特徴を、独自のアルゴリズムで再現した立体音響技術を保有しています。
また、音響作品を多数手がけた実績をいかし、測定数値や理論、テクノロジーのみに振り回されることなく、エンターテインメント性、人間のもつ多様な感性・経験・感覚等も考慮した立体音響技術、作品を提供することができます。
◆アーニス・サウンド・テクノロジーズの目指すもの
デジタルメディア、インターネットの変遷に伴い、多チャネル再生方式・インターネット配信・デジタル放送などに向けた高音質の圧縮方法、ユーザーフレンドリーな配信方法が普及し、それらに見合った新しい音場生成技術も求められています。
そのような市場背景の中で、アーニス・サウンド・テクノロジーズは次世代空間音響技術S+を駆使して、音響市場に変化を起こすことを目指します。


